安岡孝一の本
新しい常用漢字と人名用漢字
三省堂 (2011年3月), ISBN978-4-385-36523-7.
新常用漢字表の文字論
勉誠出版 (2009年12月), ISBN978-4-585-03227-4. [
訂正
]
石刻千字文
京都大学21世紀COE (2008年3月).
キーボード配列 QWERTYの謎
NTT出版 (2008年3月), ISBN978-4-7571-4176-6. [
試し読み
] [
訂正
] [
補足
]
文字符号の歴史 欧米と日本編
共立出版 (2006年2月), ISBN4-320-12102-3. [
補足
]
インターネット時代の文字コード
共立出版, bit別冊 (2001年4月), ISBN4-320-12038-8.
文字コードの世界
東京電機大学出版局 (1999年9月), ISBN4-501-53060-X.
Logic Synthesis and Optimization
Kluwer Academic Publishers (1993), ISBN0-7923-9308-2.
誰にでも使えるUnix講座
ソフトバンク社 (1992年12月), ISBN4-89052-360-X. (PDFで
download
可能 )
安岡孝一の論文 (EPUB版)
リサイズとリフロー
On the Prehistory of QWERTY
安岡孝一の論文 (PDF版)
IVSで書けない常用漢字
「⿳宀癶山」字考
[
補足
]
人文研所蔵16mmフィルムとそのデジタル化
コンピュータ端末の元祖になった電信機「テレタイプ」
英語における文字頻度とタイプライターのキー配列
姿と恣と盗 ―新常用漢字表字体の源流―
新常用漢字(仮称)試案の字体における問題点
[
補足
]
神と神、
榊
と榊
ケータイの絵文字と文字コード
[著者ゲラ]
朝日字体の終焉
NかMか
[
訂正
]
JIS漢字案(1976)とJIS C 6226-1978の異同
[追記]
Adobe-Japan1-6とUnicode ― 異体字処理と文字コードの現実
[著者ゲラ]
QWERTY配列再考
[著者ゲラ]
「縁」モデルにもとづく拓本文字データベース
Text-Searchable Image and Its Applications
顔文字は文字なのか
紙テープの呪縛
キー配列の規格制定史 アメリカ編 ― ANSIキー配列の制定に至るまで
キー配列の規格制定史 日本編 ― JISキー配列の制定に至るまで
全国漢籍データベースの設計とWWWでの運用
日本における最新文字コード事情
外字と異体字
安岡孝一のWebマガジン連載
タイプライターに魅せられた男たち
クリストファー・レイサム・ショールズ
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
(9)
(10)
フランク・エドワード・マッガリン
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
(9)
(10)
(11)
(12)
ドナルド・マレー
(1)
(2)
人名用漢字の新字旧字
「桜」と「櫻」
「竜」と「龍」
[
補足
]
「欧」と「歐」
「国」と「國」
[
補足
]
「渚」と「渚」
「青」と「靑」
「福」と「福」
「闘」と「鬪」と「鬭」
「靖」と「靖」
「蛍」と「螢」
「叙」と「敍」と「敘」
「隆」と「隆」
「栄」と「榮」
「尭」と「堯」
「𠡍」と「勁」
「凛」と「凜」
「卆」と「卒」
「礼」と「礼」と「禮」
「縄」と「繩」
「学」と「學」
「唖」と「啞」
「
祇
」と「
祇
」
「曽」と「曾」
[
補足
]
「痩」と「瘦」
[
補足
]
「弥」と「彌」
[
補足
]
「姫」と「姬」
「鴎」と「鷗」
「飲」と「飮」
「真」と「眞」
「餅」と「餠」
「万」と「萬」
「
遡
」と「
遡
」
「進」と「
進
」
「歩」と「步」
「祷」と「禱」
[
補足
] [
補足
]
「滝」と「瀧」
「勺」と「
勺
」
「莱」と「萊」
「桧」と「檜」
「当」と「當」
「駆」と「驅」と「駈」
「挙」と「擧」
「灯」と「燈」
「亜」と「亞」
「島」と「㠀」
「遥」と「遙」
「涙」と「淚」
「琉」と「瑠」
「叱」と「𠮟」
「沢」と「澤」
「𦁪」と「綾」
「仏」と「佛」
「缶」と「罐」
[
補足
]
「畄」と「留」と「畱」
「郷」と「鄕」
「穣」と「穰」
「恵」と「惠」
[
補足
]
「遷」と「
遷
」
「気」と「氣」
「聡」と「聰」
「間」と「閒」
「鉱」と「鑛」
「広」と「廣」
「点」と「點」
「亘」と「亙」
「悦」と「悅」
「来」と「來」と「徕」と「徠」
「篭」と「籠」
「剥」と「剝」
「碍」と「礙」
「斎」と「齋」
「逸」と「逸」
「媛」と「
媛
」
「翆」と「翠」
[
補足
]
「鉄」と「鐵」
「摂」と「攝」
「髙」と「高」
「𫞂」と「
曜
」
「𠮷」と「吉」
「肇」と「
肇
」
「隷」と「隸」
「父」と「
父
」
「栖」と「棲」
「湿」と「溼」
特別編「人名用漢字以外を子供の名づけに使うには」
第1回
第2回
第3回
第4回
[
補足
]
第5回
第6回
第7回
第8回
[
補足
]
第9回
最終回
「玻」は常用平易か
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
最終回
[
補足
]
追補
常用漢字表の改定と人名用漢字
第1回
第2回
第3回
最終回
人名用漢字の源流
第1回
第2回
[
追記
]
第3回
第4回
第5回
最終回
安岡孝一の雑文 (HTML版)
ルイス・ボンファ・ディスコグラフィ
I LOVE CARPENTERS
JavaScript入門
ASCIIの誕生
国際モールス符号の誕生
テレックスの誕生とITA2
戸籍統一文字からOTFを作る
JIS X移行規格の制定資料
文字コード年表
タイプライタ時代の顔文字(英文)
Vistaで化ける字、化けない字
[続報]
[訂正稿pdf]
VistaをXPの字体に戻すというjp90タグの罠
新常用漢字表が迫るUnicode移行、「シフトJIS」では対応不可能
[
補足
] [
補足
]
漢字1文字が最大8バイト、Unicodeの「IVS」とは?
UnicodeのIVSがもたらすメリットとデメリット
安岡孝一の雑文 (
Slashdot
版)
タイプライターの誕生日
Hughes-Phelps印刷電信機のキー配列
ボタン・アコーディオンとタイプ・ライター
ピアノの鍵盤と初期のタイプ・ライター
QWERTY直前のキー配列
James Densmoreと初期のタイプライター
1871年10月29日付のタイプライター特許
QWERTY配列に対する誤解
キーボードの歴史
キーボードの秘密
タイプライターのセールスマン
「Type-Writer」か「Type Writer」か
The Type Writer Companyの設立
国際速記者会議とタッチタイピング
黎明期の全指タイピング法
タイピング法を教える速記専門学校
Frank Edgar McGurrinのタイピング法
どうやってQWERTY配列は主流となったか
1888年7月25日のタイピング・コンテスト
Frank Edgar McGurrinの娘
Frank Edgar McGurrinではなくFrank Edward McGurrin
Utah州成立とFrank Edward McGurrin
19世紀のタイプライター
初期のタイプライターの持つ欠点
タイプライターのシフト機構
Proutyのフロントストライク式タイプライター
Frederick Sholesのタイプライター特許
QWERTYに代わる新しいキー配列
ニーチェのタイプライター
The Union Typewriter Companyの設立
Remington Rand Corporation Records
キーボードのFとJの目印
ベル電話研究所「Model I」のキー配列
コンピュータのキーボードはなぜQWERTY配列なのか
UNIVAC Iのテンキー
電話機の「⚹」と「#」
Dvorak配列の登場
Dvorak配列での数字の配置
Dvorak配列の宣伝映画
Robert Sharon AllenとAugust Dvorak
1956年7月1日アメリカ連邦政府決定―Dvorak配列不採用
「DEALEY型」キー配列
デザイン学者の書くQWERTY配列
イノベーション屋の書くQWERTY配列
イノベーション屋の考えるQWERTY配列の歴史
戦略的思考とQWERTY
中日新聞の書くQWERTY配列
『Power On English Reading』Lesson 5全訳
高校英語教科書におけるQWERTY配列
高校英語教科書におけるDvorak配列
高校英語教科書におけるABC順キー配列
経済学者の書くQWERTY配列
経済学者の考えるタイプライターの歴史
経済学者の知っている古いタイプライター
経済学者の言い訳
QWERTY経済学の誤訳
ETAOIN SHRDLUの誤訳
K. R. Popper対W. B. Arthur
経済学者の考えるQWERTY配列の歴史
心理学者の考えるQWERTY配列の歴史
「活字棒の衝突を防ぐため」説の日本上陸
「QWERTYはわざと速く打てないように」伝説の日本上陸
情報大爆発とQWERTY配列
ショールズ社のタイプライター
ショールズ社のタイプライターの盗用
TYPEWRITERとRETYPEWRITE
TYPEWRITERとPROPERTY
Re: TYPEWRITERとPROPERTY
私家版「ベロニカは死ぬことにした」
レミントン社のタイプ学校
Tabキー横のQWERTYUIOP
『キーボード配列 QWERTYの謎』のNDC
Sholes & Glidden Type-Writerの活字棒の配置
合衆国憲法修正第13条の批准
ゆれるX'mas
失われたX'mas
X'tmasとX'mas
X'masと英語教育
アキハバラかアキバハラか
アキハノハラかアキハバラか
アキハノハラかアキワノハラか
秋葉原駅の開業
信号はなぜ「赤・黄・青」?
ABO血液型はなぜABCではないのか
国際連盟における血液型の標準化
O型はゼロ型なのか
ウルユスとLorenz Heister
モールス符号と英語の文字頻度
復帰(CR)と改行(LF)
和文印刷電信機の文字コード
ANSIが1962年に制定した文字コード
ANSIが1963年に制定したASCIIコード
JIS Z 8903-1969 機械彫刻用標準書体(当用漢字)
蛍はなぜ第1水準にあるのか
新漢字表試案とJIS C 6226-1978
JIS C 6226の「拡張新字体」
JW-10とJIS C 6226
JW-10の文字コード
ローマ字かな漢字変換
小書きの「ヒ」と小書きの「ケ」
濁点つきの変体仮名
「ね」の変体仮名の「文字の名前」
JIS C 6226の1983年改正を国語審議会はストップできたか
3冊目の『漢字の未来』
シフトJISの誕生
ECMA-94の制定日
YEN SIGN問題縁起
WAVE DASH問題縁起
UTF-16の誕生
人名用漢字と互換漢字
不適切な文字コード
A判の起源
菊半截からA6へ
ソファー移動問題
[魚拓]
子供の名づけに対する漢字制限の源流
囗の中は王か玉か
当用漢字表と林大
国語審議会の圧力と人名用漢字
子ノ名ニハ常用平易ナル文字ヲ用ウルコトヲ要ス
子の名には、常用平易な文字を用いなければならない
戸籍委員会の速記録
人名用漢字の「龍」
『新漢字表試案』の「龍」
龍、古作竜
人名用漢字別表の告示
琉球政府の人名用漢字表
国語課長の更迭
佐藤榮作の藤
常用漢字表の「前文」
『官報』の印刷書体
「堯」ちゃん事件
「王白石」ちゃん事件
「矜持」ちゃん事件
「悪魔」ちゃん事件
勘解由小路光宙(1808-1862)と悪魔ちゃん(1993-)
漢字の古来の形
人名用漢字の琉と悠
人名用漢字の凜と凛
1点しんにょうの辻と2点しんにょうの辻
「者の中に点のある渚」と「者の中に点のない渚」
「右上がソの噂」と「右上がハの噂」
JIS X 0213の2004年改正
JIS X 0213:2004で追加された10字
Vistaで追加された漢字903字
JIS X 0213:2004のエンコーディングメソッド
JIS X 0212-1990とJIS X 0213:2004
Vistaで「jp90」タグがサポートされる122字
メイリオで「jp90」タグがサポートされる156字
常用漢字1945字と人名用漢字983字
鴎と鷗と朝日字体
『日本のルールは間違いだらけ』は間違いだらけ
都道府県名の常用漢字と人名用漢字
人名用漢字の祷と穹
人名用漢字になれない祷と穹
人名用漢字になりそうな祷と穹
人名用漢字になった祷と穹
「洽」と「聰」と「舫」
本籍を置くことができない島
名の常用平易性と氏の常用平易性
「玻」と「珂」の常用平易性
「玻南ちゃん命名事件」の判例解説
夫婦別姓と戸籍の氏
夫婦別姓と子供の氏
(新)常用漢字の「遡」は1点しんにょうか2点しんにょうか
「戦」「禅」「単」「弾」そして「惮」
(新)常用漢字の新字旧字「痩」と「瘦」
(新)常用漢字の新字旧字「䇳」と「箋」
(新)常用漢字の新字旧字「弥」と「彌」
「飲」「餓」「館」「飢」「飼」「飾」「飯」「飽」そして「餌」「餠」
「姿」「資」「諮」「次」「盗」そして「茨」「恣」「羡」
「謁」「喝」「渇」「褐」「掲」そして「葛」
(新)常用漢字の新字旧字「篭」と「籠」
「愉」「諭」「輸」「癒」そして「喩」
(新)常用漢字の新字旧字「填」と「塡」
(新)常用漢字の新字旧字「艶」と「艷」
(新)常用漢字の新字旧字「曽」と「曾」
(新)常用漢字の新字旧字「麺」と「麵」
「渉」「頻」「歩」そして「捗」
「者」「煮」「暑」「署」「緒」「諸」「著」「都」そして「箸」「賭」
違遺逸運遠過還逆近遇迎遣込遮週述巡遵進迅遂随髄逝遷選送遭造速退逮達遅逐追通逓適迭途逃透道導迫避辺返遍迷遊連そして遡遜謎
(新)常用漢字の新字旧字「剥」と「剝」
「七」「切」「窃」そして「𠮟」
「右下が羽の
溺
」と「右下が羽の
溺
」
(新)常用漢字の新字旧字「頬」と「頰」
(新)常用漢字と携帯電話
「口へんに七」と「口へんに匕」
「𠮟」と「叱」の出現頻度
(新)常用漢字とJIS改正
平成明朝体の(新)常用漢字
「新常用漢字表(仮称)」のカッコ書き
新常用漢字表(仮称)試案の「併(倂)」
新常用漢字表(仮称)試案の「渇(渴)」
新常用漢字表(仮称)試案の意見募集開始
新常用漢字表(仮称)試案2131+364字
新常用漢字表(仮称)試案のJS平成明朝W3[JISX0213:2004]
幻のMS明朝ver3.00
常用漢字表2136字案
「改定常用漢字表に関する試案」に対する意見募集開始
常用漢字表の改定と人名用漢字
「シフトJIS」では対応不可能な新常用漢字表
「叱・填・剥・頬」は新常用漢字表で許容されているのか?
【改定常用漢字表試案への意見】テンプレート
平成22年11月30日内閣告示第2号と法務省令第40号
常用漢字表の「漆」の7画目
IVDのダブリ
U+2B746の「今」とU+4ECA U+E0101の「今」
「崙の簡化字」のIVS
戸籍統一文字のIVS化
「遷」の戸籍統一文字
住基コードの「邉」と「邊」
住基コードの「與」
PRI 167のIVD登録完了
多対多のIVS
PRI 184に対するカウンターアクション
Adobe-Japan1とHanyo-Denshiの落とし所
漢字が廃止されても漢字コードは無くならない
「异体字の昿埜」終了
ケータイの絵文字がJTC1/SC2/WG2へ
iモード絵文字の「色」
EZweb絵文字の「色」
ワープロの絵文字
マル金とマルビとUnicode
文字コード表と著作権法
補聴器付きブラジャー
「ブラジャー型の補聴器」のネタ元
「ブラジャー型の補聴器」の誤訳
王冠のギザギザの数
ミキサーとハイイロガン
治療器具としてのバイブレーター
タフでやさしい男
四十になったら自分の顔に責任を持て
VHS vs ベータマックス vs アダルトビデオ
フェアリーダストはいつベータマックスを見限ったのか
毎日新聞の母子相姦報道
『pronto pronto?』Vol.1のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.2のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.3のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.4のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.5のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.6のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.7のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.8のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.9のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.10のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.11のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.12のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.13のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.14のガセネタ
『pronto pronto?』Vol.15のガセネタ
安岡孝一の雑文 (PDF版)
「誰にでも」シリーズ
日本酒よもやま話
Adobe-Japan1の漢字(部首画数順)
安岡孝一の雑文 (LaTeX版)
Unixコマンドで作るリレーショナルデータベース
LaTeX入門
(私のホームページへ)