| とき: | 2026年8月7日(金)13:00〜17:00 |
| ところ: | 京都大学人文科学研究所 本館1Fガラス張りセミナー室 |
| 主催: | 京都大学人文科学研究所附属人文情報学創新センター |
| 共催: | フィールドワークとデータサイエンスを融合した超学際研究ユニット |
| 問合せ: | diccs@kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp |
プログラム
| 13:00〜13:05 | 開会挨拶 |
| 13:05〜13:40 | 生成AIにおけるFew-Shot係り受け解析 安岡孝一(京都大学) |
| 13:40〜14:15 | 全国漢籍データベースの再構築に向けた現行システムの分析と設計 劉冠偉(就実大学) |
| 14:15〜14:50 | LLMを用いた原本『玉篇』残巻の典拠情報整理―巻第九を中心に― 李媛(京都大学) |
| 15:10〜15:45 | 分散レイヤーとしてのデジタルテキストに向けて ウィッテルン クリスティアン(京都大学) |
| 15:45〜16:20 | 和漢古典籍オープンデータセットを用いたOCRチューニングの試み 久保旭(京都大学) |
| 16:20〜16:55 | 視覚言語モデルを利用した漢字構造自動解析の試み 守岡知彦(国文学研究資料館) |
| 16:55〜17:00 | 閉会挨拶 |